被ばく予防にマクロビオティックを

被ばく予防にマクロビオティックを

 

マクロビオティックには「陰陽」という考え方があります。(食だけではなく、あらゆることについて)

 

食事、健康の面では、

陰性が強いもの(砂糖、清涼飲料水、アルコール、アイス、熱帯性の果物、香辛料など)、

陽性が強いもの(食塩、肉、卵、チーズ、魚介など)を避け、

どちらにも偏り過ぎていない中庸のもの(全粒穀物、海藻類、豆類、温帯性の野菜など)でバランスを保つ。

では…なぜ被ばく予防にマクロビオティックなのかと言いますと、ストロンチウム、コバルト、セシウムなどは全て極端な陰性です。

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妊活・妊娠中の方へ

妊活・妊娠中の方へ

とても短いものですが、これからを担う新しい生命の為、早急に皆様に知らせたいと思い、動画を上げさせていただきました。

 

胎児は、母胎で30億倍に質量が増加するのに対して、生まれた後はわずか20倍にしか増加しません。

妊娠期間のお母さんの食生活が、子どもに決定的な影響を与えます。

全ての人々にマクロビオティックを知ってもらい、実践してもらうことが私の目標ですが、

特に妊活・妊娠中の皆様には、生まれてくる子どもたちの為にも、是非ともマクロビオティックを!と思っています。

一冊でもいいので、マクロビオティックの本をお読みになって下さい。(私どもの動画でも紹介していますのでそちらでも)

初めに読む本として、個人的には

「久司道夫のマクロビオティック入門編」

「マクロビオティック入門 食と美と健康の法則」

をおすすめします。